韓国ドラマ「シークレットガーデン」18話あらすじ

韓国ドラマ「シークレットガーデン」18話。チュウォンがライムを車にのせて「どれだけ愛しているか、人生をかけているか、チュウォンの本気だ・・・お前に、どのくらい会いたいか・・愛しているよ・・愛しています」と言って雷雲の方に向かって車を走らせます。
このシーンのヒョンビンの表情がステキで何回も見入ってしまいます。

オスカーはチュウォンがくれたプレゼントを前にうろうろ・・・なんかチュウォンの様子がやっぱりおかしいような気がして・・電話をして見ますが、電話がつながりません・・
「なんだ。。この不安な気持ちは・・なんかおかしいぞ・・なんか・・もしかして・・」とオスカー

チョンスがライムの病室にいくと姿がない。オスカーもあわてて病室にいくと・・ライムがいない「早く、CCTVの確認して・・」と看護婦にお願い。

「チュウォンがいないんだ・・家にも車もなくて・・体を変えに行ったようだ」とオスカーがチョンスに説明していると警察から二人が見つかったとの電話。国道の近くで二人とも意識がない状態で見つかったとのこと。

オスカーがあわてていくと二人は救急車に運ばれています。
「ライムさん・・大丈夫か・・私が保護者なので早く病院に・・」オスカはライムとチュウォンを見つけたけど、二人とも意識がない状態。
オスカーはジヒョンに連絡して二人をソウルの病院につれていきます・・

オスカーは「どうだった・・二人は意識がもどったのか・検査中か??」ジヒョンが着たので様子を聞くと「まだ二人は検査中で、意識はもどっていないわ・・」とのこと。

ブンホンがとうとうチュウォンの様子を聞きました。ひどく悲しみますが、自分の息子を自分の思い通りにしようとしたので仕方ないですよね・・

ライムは病室に戻り、アヨンとチョンファン、チョンスに見守られています。
チュウォンも意識がなく・・ブンホンとオスカーに見守られています。
オスカとチョンスがメールで様子をやり取りしていますが・・
ブンホンはジヒョンに「早く、チュウォンを助けて・・お願い」と必死でお願いしています。そんなところにチュウォンの意識が戻ったと連絡が・・でも意識が戻ったチュウォンの様子がおかしい・・・

「ソウルに雨がふったの??」の言葉にオスカーはチュウォンではないと分かり・・「俺の弟はどうして・・・」「雨じゃないんだ・チュウォンがライムさんを連れ出して、わざと入れ替わったんだ・・」「あの人が魂を変えましたか.私をいかそうと自分が死にに行きましたか」「ダメよ・・だめ。。。」とチュウォンの姿のライムは号泣。
ああ・・ライムの魂で意識が戻ってしまいました・・
ブンホンが部屋に入ってくると・・「オモニ・・ごめんなさい・・・キム・ジュウォンはどこにいるの・・あの人は・・」とチュウォンの姿のライムが泣き叫ぶのがブンホンは意味が分かりません・・・

チュウォンの姿のライムがあわててライムの体の病室にいきます。外でチョンスがいてライムを見つけると。。
チョンスは「大丈夫なの?お前は大丈夫なの?」ライムが「 どうしてこちらにいるのか」と聞くと「あの野郎一人で恐ろしい.門外に自分を待つ人いるということ分かれば帰って来るかも知れないんじゃないの」とライムが目が覚めたら、チュウォンに送ってあげるといっていたチョンスは自分の命を投げ出してまで、ライムの意識を戻したかったチュウォンの事を心配してついているわけですね。
病室の中でおもわず、チョンスがチュウォンの体を抱きしめてしまいます・・「ごめんなさい・・・私・・どうすれば・・この人をどうすれば・・」とライムが悲しんでいると
ブンホンがチュウォンとチョンスが抱き合っているシーンをみてびっくり。悲しいシーンが多かったので、少し笑えました♪

ブンホンが「あなた・・誰よ・・・」とチュウォンの体をつれていこうとすると・・チョンスが止めますが・・ライムの意思で家に戻っていきました。

オスカーが見守る中、チュウォンの体が医者によって検査されますが・・オスカーはとっても複雑な気持ち・・

チュウォンの姿のライムは「申しわけない」と何度もブンホンに謝りますが・・「何が申し訳ないよ・・・あなたが、無事だっただけで、母は幸せよ・・」と言いますが・・

「あの人が待っているわ・とってもこわい思いをしているわ」とライムが二人っきりになったオスカーに話しています。
「悪かった・・ライムさん・・おれのおばさんがひどいことをいって・・・おばもとてもつらいんだ・・」とオスカー

オスカーがライムの病室にいって「お前・・なにをやっているんだ・・女だけ必要なのか・・家族はいらいのか・・死ぬつもりだったのか・・お前がオンマよりもあの人を選んだのか・・」とチュウォンの選択を悔しがります。

ライムの姿のチュウォンがボディーガードをやっつけて無理やり家から出て行こうとします・・ヒョンビンのアクションはこのドラマではあまり見ることができないのでちょっと楽しいシーンかな・・

ライムの姿のチュウォンは手紙をうけとって・・ライムはチュウォンの残した最後の手紙を涙・・涙・・で読んでいます。
「キル・トルチュからキム・ジュウォンへの手紙」・・これはチュウォンが自分と入れ替わったライムが分かるように送った手紙です。
「 今には私たちのかかった魔法が神さまの贈り物ではなかっただろうか思って.だから思いがけない贈り物をもらった人のように幸せに笑ってくれ.私の顔をきれいにひげそりをしてくれて。私が好きなきれいな服たちも素敵に着せてくれ.」と書かれていてチュウォンの覚悟の魂の入れ替わりの事実に号泣のライム

ライムがチュウォンの体の病室に入り、意識がもどっていないチュウォンにむかって「真の乞食みたいだ.われらはふたりの中でどちらかが水の泡とならなければならない運命なの.それなら私が水の泡になる.人魚姫が王子を愛する瞬間,人魚姫は泡になる運命だから・・・どんなに呼吸する瞬間ごとに破れるように大変にさせるの.雨が降ればあなたはまたもとに帰って」とライムがせつせつと語ります。

なんとライムとチュウォンが手をつないだまま寝ていると・・ライムの父が登場です。グラスに写った二人の姿を天から見ています。
雪の中のふたりの晩餐会の始まりです。
ライムがきれいにドレスアップして、ライムの父がもてなしてくれます。
「またまたあなたの夢の中はどうしてそんなに険しいことなのに?」とチュウォン。ライムは 「私の夢の中にあなたがいるよ.真白な雪原上にきれいな食卓が調っていてあなたと私は招待を受けたの」.チュウォンは 「馬鹿。それは私の夢の中だ.私の夢の中にあなたがいることだ.あなたと私は大変素敵におしゃれをしたの.私は紳士らしくあなた椅子をひいてくれたし、あなたはありがたいというあいさつをほほ笑みで代わりをしたの」
「このお酒が魔法の手始めで終りだ」とライムの父。
セリフを話すと息が白いので、とっても寒い外で撮影しているんですね。
ライムの父は「また私を忘れても良くて.私との約束も忘れても良くて.君はもう約束以上の物をしてくれたから」とチュウォンに言って。ライムに 「愛されて暮しなさい.頭を下げた位.涙流した位.もう愛されて暮して」と父の最期の言葉
「もう魔法は終わったの.私の使った魔法はただ初めて会った時の握手みたいなことだ.だからもう本当の魔法を使って見て」
ライムの父が「このお酒を飲めば、元に戻るから・・」と赤いお酒をチュウォンにそぞぎます。
二人一緒にに赤いお酒を飲みます・・
赤いバラが天からふってきて、なんともロマンティックなシーン。目を覚ました二人は・・どっちになっている??

目の覚めたチュウォンはチュウォンに戻っています。しぐさがそうですものね。ベッドのまわりにはバラの花びらがたくさん落ちています

ライムもやっと目を覚ましました。。「もどった・・・戻ったわ・・」とライムは大喜び。ライムの病室にもバラの花びらが・・「あっ・・・キム・ジュウォン!!」とあわててチュウォンの事を探しに行きますが・・

チュウォンも戻ったようで・・「ヒョン・・どうして・・ここに・・・病院にいたんじゃないの??」「どっちだ・・チュウォンにもどったのか・・チュウォン・・雨がふっていないのに、もどったのか・・」
「ヒョン・・・友達は大丈夫だったのか・・エレベーターの中に一緒にいた友達は・・」とチュウォンの言っているいることがオスカーは分かりません・・

なんとチュウォンはエレベーターの事故の13年前の記憶にもどっていしまいました・・ジヒョンに様子をみてもらうと・・21歳の時の記憶までしか、ありません。

チュウォンのところにジヒョンとオスカーがもどってくると・・
「21歳ではなくて34歳??さらにデパートの社長なの??本当にヒョンがトップスターなのか??」「ああ・・当たり前だ・・」
「俺がオリコンチャートでどれだけにぎわっているか・・」と話しているとライムが着たけど。。チュウォンはまったく、誰だかわかりません
ライムが「やあ・・悪い奴・・誰が変わってくれなんて言ったの・・・」と言っても
「あれっ・・病院で一緒に・・」「記憶がもどってきたのか・・」
「キル・ライム・・目が開いた時、その名前が一番先に思い出したの.その人がだれか」目の前にいるライムのことが分かりません・・
「チュウォンは記憶がなくなってしまったんだ・・」のオスカーの言葉に涙・・
「どうして泣いているんだ・・キミがもしかしてキル・ライムか・・」とライムのことがまったく、分からないチュウォン
「お前がキル・ライムか??本当に俺のことを知っているのか??年は 仕事は」「スタントウーマン」
「そんな年でスタントウーマン??」「キム・ジュウォンが愛していたキル・ライムは私よ・・」「ライムみたいな女を好きになるはずがない」とチュウォン
ライムが自分の気持ちをせつせつと語りますが、チュウォンの記憶は戻りません。

ライムの病室にアヨンがきていると・・チュウォンがお食事の差し入れ。ライムの記憶はないですが、本能でなんとなく、ライムに興味がわいてきたようです。
チュウォンはライムの事を覚えていないのにいろいと話をし、
「いくら思っても私がその方を好んだと言うのが不可能ならば・・どうしてスタントをするのか」と言うチュウォンの質問にライムは 「私のアクションにはラベンダーの香があったら」とチュウォンが以前にライムに告白した言葉を言ってみるけど・・
「本当にスタントウーマンなの??」「愛しているから・・信じているわ・・キム・ジュウォンが心から愛していたから信じているわ」とライムの言うことを信じられないチュウォン。

ライムが退院してアクションスクールに戻るとみんなでお出迎え。
「もう一度けがをすればお前は夢で,本当にやめるようにするつもりなの」と監督からハグされていると・・チュウォンが登場「なに??記憶がもどったの??」とライムがうれしがるけど・・

チュウォンと二人で話すライム。チュウォンがイタリア製のジャージをみせびらかそうとするとライムがとってもうれしそうにチュウォンに抱きついて。。。
「あなたが私を追い回した.今日もこんなに会いに来たんじゃないの・・なぜそうなのか私が言ってあげるか?私を愛するから.自分の眼目を信じて見て.私はキム・ジュウォンが充分に好きに値した女だったの」と言って大喜びで抱きついています

ライムがまたまたブンホンに呼び出されて「なにかあっても息子さんとは離れません・・」と「息子は記憶が戻ってこないほうがよいわ」とブンホン
ライムは「キム・ジュウォンさんは私の事をなんとなく覚えているようです・・・お願いですから、理解してください・息子さんを私にください・・必ず、私が責任を持って幸せにしますから・・」なんていうものだから、ブンホンはめちゃめちゃ怒っています。

ライムが家に帰るとキム秘書がきて「アヨンはまだ帰ってきてないんですが・・」「アヨンさんではなく、社長が呼んで来いと・・」とのこと。

ライムがチュウォンの家にいくと「これからここで暮して.俺がどうしてそちらを好きだったのか分かりたい.私たちはキスもしたの?こんなにふうに??」とチュウォンが顔を近づけたシーンでおしまい・・・
記憶はないけど、ライムのことが気になるということのようです。ラストのヒョンビンの歌声がやはりよいですね。



韓国ドラマ「シークレットガーデン」18話あらすじ
チュウォンに電話をしたオスカーはなんだか分からない心細さにどうするか分からない何かを感じて!!頭の中を擦れて行くのに,何か変な感じがしたオスカーはジャケットを取りそらえて走って行く.
チュウォンとチョンスが一緒にいる姿を見たブンホンは用心棒たちを呼んでチュウォンをすぐ連れて行きなさいと叫んで,用心棒たちに絶対出ることができないように見張りなさいと言うが...

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